Hiromi Tengeji
2018/02/21 - 09:19

By Hiromi Tengeji
Japan Secretariat

インドネシアの子供たちに浄水器を届けたJALテック・レポーターより、レポートが届きました!

JAL×コペルニク「人をつなぐ、世界を結ぶ。プロジェクト」の2017年度の活動として実施した「インドネシアの学校に浄水器を送ろう!」では、JMB会員の皆さまより、浄水器220個に相当する合計2,229,000マイルをご支援頂きました(詳細)。

この度、その浄水器を、現地の子供たちに直接届けるためインドネシアを訪問されたJALテック・レポーター、師子鹿(ししか)様(ボーイング737副操縦士。写真左)よりレポートが届きました。ぜひご覧ください!

 

  

 

(レポートより一部抜粋)

私はこれまでこのようなボランティア活動に参加する機会はありませんでしたが、お客さまにご寄付いただいたマイルがどのような支援につながっているのかを見て、直接現地の方々とお話をしてみたいという想いから今回参加しました。実際に現地に赴き、浄水器によって綺麗な水が飲めるようになるだけでなく、さまざまな面で生活環境が改善されている様子を見て、この活動の意義を実感できました。ご協力いただいた皆さまに自信を持ってご報告できることを嬉しく思っております。

 

>>JAL公式フェイスブック: ボーイング737副操縦士 師子鹿(ししか)様によるレポートはこちら